男性である以上、どの年齢になっても女遊びをしたいと考えるのは当然です。特にビジネスで成功を収めた富裕層男性であるなら、ほぼ全員が自分の周りに何人もの女性を手元に置いておきたいと考えます。

既婚者男性であっても、妻とは別に愛人を作り、浮気や不倫を楽しもうと考えるのは普通の流れです。世間では「浮気や不倫はダメ」という風潮があるものの、そうした一般常識にとらわれている時点で経営者失格です。

起業家や医師、弁護士を含め富裕層男性は多くの経験を積なければいけません。そうした経験を重ねるからこそ、豊かな発想力が身についてビジネスに活かせるわけです。

そのために必須となる女遊びですが、当然ながら妻にバレたら大変なことになります。浮気はしたくても、家庭を崩壊させたいわけではありません。私も既婚者で交際クラブをかなり利用していますが、これはどの男性であっても同じだと思います。

そこで、「既婚者男性がどのようにして交際クラブ(デートクラブ)を利用すればいいのか」について確認していきます。

既婚者でも交際クラブに登録できる

まだ交際クラブを利用したことのない人であれば、「そもそも交際クラブは既婚者であっても登録できるのか」という疑問があると思います。ただ、まったく問題ありません。デートクラブには、既婚者であっても登録できます。

むしろ、デートクラブに登録している男性は既婚者の方が多いです。さらにいえば、男性だけでなく相手となる女性についても結婚している人が在籍しています。

女性の場合、若い女性が登録の大半なので既婚女性はどうしても少なくなります。

一方で、男性は富裕層男性がメインになります。富裕層なので30代以上が基本であり、多くは40代や50代などの男性です。もちろん、60代や70代のキャリア男性もたくさんデートクラブを利用しています。

ただ、このように男性の年齢が高いと当然ながら既に結婚している人が多くなります。実際、私も既婚者です。既婚者であっても問題なく交際クラブを利用し、妻とは別に彼女・愛人を作ることができるのです。

妻にはバレないようにするべき

どのような男性であっても、夜遊びを含め、できるだけ遊ぶべきだといえます。仕事のできない人ほど真面目にコツコツと働きますが、仕事のできる人は時間のメリハリがあって女遊びにも積極的です。これは、私の周囲にいる仕事のできる人を見ていても感じます。

ただ、いくらビジネスで成功している富裕層男性であっても、絶対に注意しなければいけないことがあります。それは、「妻にバレてはいけない」ということです。

仕事のできる男性は必ず女遊びをするべきではあるものの、絶対に妻にバレることだけは避けましょう。嫁には何も知られず、平穏なままで過ごしてもらうのが一番だといえます。

ただ、女性は勘が鋭いです。男では着目しないような細かいところまで見ているため、あなたはどのようなことに注意すべきなのかを理解したうえでデートクラブを利用し、浮気・不倫をしなければいけません。

このとき、以下のことに注意しましょう。基本的なことから順にみていきます。

携帯電話の起動を指紋認証にする

初歩中の初歩にはなりますが、勝手に携帯電話をみられないようにしましょう。なぜか女性は、「知ることによって、不幸になるかもしれない」と分かっていたとしても、あなたの携帯電話を勝手に見ようとします。そして、浮気の跡があれば激ギレします。

どの女性であっても、何も対策をしていないと勝手に携帯電話を見ると考えてください。実際、いまはかなり落ち着いていますが、私の妻は付き合っている当時から何度も私の携帯電話をチェックしようとしてきました。

落ち着いているとはいっても、いまでも隙があれば私の妻は携帯電話をチェックしようとします。女のこうした習性を直すことはできません。そのため、必ず携帯電話は指紋認証にしましょう。

私の携帯電話であれば、以下の部分が指紋認証になります。

面倒でも、いますぐ指紋認証を設定するようにしてください。デートクラブを活用し始めてからではなく、いまから指紋認証にしておくことでカモフラージュすることができます。

通話アプリを使い分ける

ただ、指紋認証をしただけでは不十分です。以下は私が交際クラブで作った愛人女性とのやり取りですが、こうした「妻にバレたら確実にヤバイ内容のメール履歴」が残るようになります。

いつも使っている通話アプリ(LINEなど)を使っていると、何かの問題で携帯電話の指紋認証を突破されたとき、愛人との会話履歴を見られてしまいます。これは非常にまずいです。そこで、交際クラブを含め他の場所で出会った女性とは別の通話アプリを用いるようにしましょう。

例えば、カカオトークは第二のアプリとして広く使われています。

カカオトークは画面ロックが可能であり、「パスワードやパターン認証をしなければカカオトークを起動できない」という設定をすることができます。そのため、こうした通話アプリを利用しておけば、万が一に携帯電話の指紋認証を突破されても安心できます。

また、妻の目の前でLINEを操作しているとき、カカオトークに浮気相手から連絡が来たとしても、カカオトークで通知OFFの設定をしていれば、バレることはあり得ません。

愛人とSNSでつながらない

非常に重要なことではありますが、Facebookやインスタグラムを含めSNSで浮気相手とつながるのはやめましょう。理由は単純であり、SNS経由で不倫が妻にバレるからです。

女性は画像を投稿するのが大好きです。特に交際クラブとなると、お金を持っている富裕層の男性が登録するため、女性は通常では経験できない場所へ行くことができます。

実際、私も愛人をさまざまな場所へ旅行で連れて行ったことがあります。妻には出張だと伝え、デートクラブで出会った彼女とそのままお泊まりに行くのです。例えば、私が住んでいるところの近場ですが、以下のような温泉旅館に連れて行ったことがあります。

若い女性がこうした場所に来られる機会はなかなかありません。そのため、女性は撮影した写真をSNSに投稿して友人に自慢します。

ただ、SNSで愛人女性とつながっていると、あなたは軽い気持ちで女性に「いいね!」を押してしまいます。そこから、嫁にたどられることがあります。

その逆もあり、あなたの投稿に対してリアクションをした女性を妻にチェックされるのも普通です。女性というのは、「ここまでやる生き物である」ことを理解しなければいけません。

さらにいえば、SNSには個人情報が詰まっており、あなたの会社や住んでいる場所など多くの情報を画像などから読み解くことができます。

愛人を切る場面になったとき、逆上されて奥さんに密告されることがあります。SNSにはあなたの奥さんもいるため、密告は簡単です。

そのため、不倫相手とSNSでつながるのは非常に怖いことだと考えてください。浮気は単なる遊びだと割り切り、家庭崩壊にならないようにSNSの取り扱いには注意する必要があります。

生活態度の変化に注意

あなたの生活スタイルが急に変わった場合、女性はそれを鋭く察知します。そのため、急に生活態度が変わるのは危険です。

例えば、そこまでファッションに気を使っていなかった旦那が突然オシャレになると、妻は「何かあるのでは?」と勘づき始めます。または、そこまで飲み会を含め付き合いが良くなかったにも関わらず、月に何度も「飲み会があるから」と夜遅くに帰ってきていると不自然です。

徐々に生活が変わっていくのであれば問題ありません。ただ、急激な変化には気を付けるようにしましょう。

そうはいっても経営者や医者を含め、富裕層男性であれば外での付き合いは多いと思います。そのため、深夜に帰ってくることについては、低収入のサラリーマンに比べると圧倒的にバレにくいです。

しかし、愛人と月に会う回数が増えるほど不自然な領収書やカード決済が増えるようになります。デートの日はオシャレに気を使うようになります。行動範囲も広がるようになります。こうした部分から、他の女がいることを妻にバレないように注意しましょう。

証拠を消し、いつも通りの状態で家に帰る

愛人と会って家に帰るとき、必ず証拠を消すようにしましょう。通話やメール履歴を含め、できるだけ証拠が残らないようにするのです。

また、できるだけいつも通りの状態で帰るようにしましょう。少しでも異変があると、妻はそこを指摘してきます。

例えば、私は結婚指輪をしたままの状態で愛人と会います。交際クラブで新たな女性とデートをするときも同様です。結婚指輪を外した状態で愛人と会ってもいいですが、家に帰るときに指輪を付け忘れる可能性をゼロにするためです。

デートクラブでの出会いなので、結婚指輪を私が付けていたとしても何も問題ありません。愛人というのは、そういうものなのです。パパ活女性は結婚指輪をしている男性を見ても気にせずに接してくれるのです。

新たに彼女を作るとはいっても、交際クラブで作る浮気相手は愛人のような関係であるため、あなたが既婚者であることを話したとしても理解してくれます。デートクラブはもともと「そういう出会いの場所」であり、登録する女性もそれを理解しているからです。

他には、自分が保有している車には愛人を絶対に乗せないようにしましょう。女性が乗ると、助手席には必ず愛人の髪の毛が落ちることになります。このとき、妻は髪の毛一本を見逃さず、あなたを追及してきます。それだけ、女性は鋭いのです。車に乗るにしても、レンタカーである必要があります。

このように、細かいことに注意して愛人の痕跡をゼロにしましょう。

自然な出会いによる不倫はリスクが大きい

なお、妻に内緒で他に女を作って浮気・不倫をするとき、さまざまな出会いの方法があります。その中でも、最も危険なのは自然な出会いです。

富裕層男性であれば、交流会やパーティーなどに呼ばれることがあるはずです。私はイベントがあまり好きではありませんが、経営者が集まる交流会には何度も参加する機会があります。

このとき会った女性を口説いて愛人にしても問題ありません。ただ、非常にリスクが高く家庭崩壊に陥る危険性があります。愛人女性と別れるとき、その愛人女性がヒステリーを起こすからです。

どれだけ温和な女性だと思っていたとしても、女性は自分が捨てられるときになると必死に抵抗しようとします。これは、どの女性であっても共通します。自分の生活がかかっているため、これはある意味当然です。

もし、自然な出会いで不倫する場合、相手女性に「あなたが働いている場所」「住んでいる地域」「SNSでつながっている友人」を含め、すべて知られている状態になります。そうした女性を切り捨てるとき、女性はあなたのすべてを破壊するような行動を開始します。そのため、自然の出会いによる浮気はリスクしかありません。

交際クラブが浮気に最適の理由

そこで愛人を作るとき、優秀な経営者であるほど交際クラブを利用します。デートクラブであれば、あなたの素性を明かさずに、あなた好みの若い美女とデートしたり、大人の関係になったりできるからです。

交際クラブで出会った女性とデートして大人の関係になり、愛人契約を結んでお金のやり取りをするにしても、相手女性はあなたがどのような人物なのかまったくわかりません。デートクラブで女性と会うときはペンネームですし、あなたが教えない限り職業や住んでいる地域を含めすべて分からないからです。

「SNSの情報を教える」など、あなたがヘマをしない限り、いつ愛人女性を切ってもトラブルは起こりません。愛人が怒ったとしても、あなたに仕返しする方法が何一つないからです。

もともと、交際クラブは「恋人のように何度も連絡を取るなど面倒なことをせず、デートのときに呼び出して大人の関係になれる愛人を作りたい」という男性の欲求を満たすために存在します。そのため、女性関係のトラブルをすべて排除できる仕組みになっているのです。

愛人というのは、言葉を悪く言えば「男性にとって都合のいい女」になります。女性からは連絡せず、電話やメールなどの連絡手段によって、男性から連絡を取りたいときだけに会うようにするのです。相手には干渉せず、こうした関係性を保てる女性でなければいけません。

そうしたことを理解している女性が交際クラブにはたくさんいます。実際、私もデートクラブでそうした女性と何度も会っています。

お金をもっている男性は経験値を積むため、既婚者であったとしても全員が浮気をするべきです。そうしたことができない人ほど仕事もできません。

ただ、実際に愛人を作るときは自然な出会いではなく、交際クラブを利用するなど適切な手順を踏まなければいけないのです。

愛人と別れるときの方法

それでは、愛人と縁を切るときはどのようにすればいいのでしょうか。このとき、急に連絡を辞めてスパッと切れば問題ありません。自然な出会いではトラブルにしか発展しないやり方ですが、デートクラブでの出会いの場合、縁を切るのは「連絡を取るのを完全に辞める」だけで大丈夫です。

「女性が、あなたを財布と同じようにしか扱わなくなった」「女性の態度がでかくなった」など、女性に見切りをつける理由はさまざまですが、愛人と縁を切る方法は非常に簡単なのです。

そうして愛人と別れた後、再び交際クラブを利用して女性とのデートをセッティングしてもらうといいです。

デートクラブには非常に多くの美人女性が在籍しています。若い女性がいれば、30代の人妻もいます。その中から、新たな愛人候補を見つければいいだけの話です。

一人の女性に執着してはいけません。男性は多くの女性と大人の関係になりたいとプログラムされている生き物なので、太古の昔から備わっている遺伝子に忠実に従うようにしましょう。そうして、既婚者男性という立場ではあっても、多くの女性経験を積むといいです。

既婚者男性でも不倫を楽しめる

ある程度の年収がある富裕層男性が登録する場として、交際クラブがあります。会社役員や医者を含め、ハイステータスな男性であれば40代や50代、さらには60代、70代などであっても問題なく交際クラブに登録することができます。

社会的に成功した人が登録する交際クラブですが、既に結婚している男性が多く利用しています。そうした男性であっても、問題なく浮気できるシステムがそろっているのです。

デートクラブの使い方は人によってさまざまです。「出張先で女性と会い、デートの後に大人の関係になりたい」「愛人を新たに作りたい」など理由人それぞれは異なります。

ただ、必ず妻には浮気・不倫がバレないようにしましょう。新たに彼女や愛人を作るとはいっても、ここで述べてきたことを守り、自宅に帰るときはわずかな痕跡であっても残さないように注意するのが適切です。

女遊びは重要ですが、家庭を崩壊させてはいけません。愛人女性から仕事の活力をもらいながらも、妻のことも考えながらバレずに女遊びを楽しみましょう。