体ありの関係になるとき、対象は必ずしも女性とは限りません。かつて男性だった人としてニューハーフ(レディーボーイ)がおり、そうした男の娘と関係を持ちたい考える人もいます。

基本は女性との行為が好きであっても、ニューハーフも大好きな人は意外と多いです。実際、私の周囲にいる人の中には、女性に限らず男の娘とも問題なく行為を楽しむことのできる人がいます。

もちろんそうした嗜好の男性は少数派ですが、相手が美人なニューハーフだと興奮します。かわいいのに、男性にしか存在しないものが付いているというギャップがあるわけです。

ただ、日本でニューハーフの女性(男の娘)と会うのは難しいです。普通に生活をしていても素人の男の娘と会えません。そうしたとき、交際クラブ(デートクラブ)やパパ活アプリを利用するといいです。交際クラブであれば、素人のニューハーフとデートし、体の関係になることが可能です。

交際クラブやパパ活アプリにはニューハーフがいる

デートクラブには若くて美人の女性がたくさん在籍しています。交際クラブやパパ活アプリによっては何千人もの女性が登録しているため、必ずあなたの好みに合った女性を発見できます。

そして同じように、ニューハーフもいます。交際クラブやパパ活アプリは女性だけでなく、ニューハーフの人であっても問題なく登録することができるのです。

ただ、当然ながらプロフィールを見ればニューハーフであることが分かるようになっています。

高級志向の交際クラブやパパ活アプリであると、パパ活希望として女性しか登録できないように思えてしまいます。ただ、ニューハーフであっても問題なく入会できるのです。当然、交際クラブなのでパパ活を考えている愛人希望のニューハーフ女性(男の娘)が登録します。

タイ・バンコクで豪遊し、ニューハーフを知る

私も最初は「ニューハーフって男なわけでしょ! 同性愛とか無理」と考えていました。多くの男性はこのような思考であり、非常に正常な思考回路だといえます。ただ、いまの私はニューハーフとも大人の関係になることがあります。現在では、性別の壁を越えてしまったわけです。

最初のきっかけは海外です。東南アジアは夜の産業が盛んなわけですが、あるときタイ・バンコクへ行きました。タイには非常に多くのレディーボーイ(アジアではニューハーフのことをレディーボーイという)がいます。

街を歩けば、そこら辺りにレディーボーイがいます。ただタイのレディーボーイには、ある特徴があります。それは、「異常に美人」というものです。モデル級の美女であり、一般的な女性よりも圧倒的に美人です。

日本でニューハーフというと、お笑いの要素がどちらかというと強いです。一方でタイにいるレディーボーイは超絶美人であり、かわいいのに「女性にはない、あるもの」が下半身にあると考えてください。以下は実際にバンコクのナナプラザという歓楽街に行ったとき、レディーボーイと会話しているときの様子です。

タイの歓楽街に行けば、女性だけでなくレディーボーイ専門の店も存在します。非常にかわいいため、バンコク滞在中にレディーボーイと一戦を交えてみたわけです。そのときに私は初めて性別の壁を乗り越え、男同士でチャンバラしました。

このとき私は手でレディーボーイを最後に導いたため、ホテルの一室でダブルフィニッシュしたわけです。

ニューハーフへの抵抗がなくなる

基本的に私は女性が好きです。ただ、タイ・バンコクで豪遊してからは「顔が美人であればレディーボーイでもありなのでは」と考えるようになり始めました。

もちろん、人によって温度感は異なります。ニューハーフが大好きの人がいれば、女性だけの方がいいと考える人もいます。

ちなみに、レディーボーイが大好きな私の友人は「めっちゃ美人だけとアレが付いてため、自分は悪いことをしているのではという感覚に襲われ、これがまた興奮を増強させる。また、レディーボーイと大人の関係になるからこそ、女性と体ありになったときに濡れるありがたみが分かるようになる」と熱く語ってくれました。

私も彼も共通しているのは、美人なニューハーフだと体を許すことができるという点です。顔がかわいくないニューハーフはダメです。

レディーボーイというのは、性同一性障害の元男性なので美容に対する意識は非常に高いです。そうした人が交際相手であれば、日本国内で大人の関係を楽しんでもいいのではと思います。

お勧めは付いているニューハーフ

なお、ニューハーフのパパ活女性とデートしてホテルに行くことを考えた場合、基本的には「下に付いている男の娘」を選ぶようにしましょう。

同じ性同一性障害であっても、ニューハーフには整形工事の進み具合で以下のように種類があります。

  • 竿あり玉あり(ペニスあり・金玉あり)
  • 竿あり玉なし(ペニスあり、金玉なし)
  • 竿なし玉なし(ペニスなし、金玉なし)

この中でも、必ず竿あり(ペニスあり)のニューハーフにするといいです。

竿なし玉なしのように、イチモツが付いていない場合は基本的に体の構造が女性と同じようになります。ただ、私もレディーボーイ好きの友人も意見が一致しているのは、「男性の象徴がないニューハーフを抱くくらいなら、女性と肉体関係になればいいのでは」ということです。

性の対象として見るとき、ニューハーフは男性の象徴があるから価値があるわけです。美人にも関わらず、そこにイチモツがついているというギャップに興奮します。言葉は悪いですが、男性の象徴のないニューハーフは「ただ背が高い、ごつめの濡れない整形女性」なのです。

実際にAVであっても、ニューハーフ女優として活躍している人は全員、例外なく男性の象徴があります。「竿あり玉あり」なわけです。そうでないと、「美人だけど大きなイチモツがある」というギャップを演出できないからです。ニューハーフ女優に男性の象徴がなければ、まったく価値がなくなります。

こうしたことを考えたとき、必ず下を工事していないニューハーフを狙うようにしましょう。

・事前に担当者へ確認するといい

竿ありかどうかについては、交際クラブやパパ活アプリのプロフィールを見るとたいていは分かります。「下は工事していません」「アリアリです」などのように書かれていれば付いています。

ただ、これは登録時点での情報です。ニューハーフ女性によっては、登録時はあったものの、それから半年が経ってあなたとデートするときには工事完了済みであり、男性の象徴が付いていないかもしれません。

これでは、せっかくのニューハーフとのデートが台無しです。そのため、ニューハーフとデートセッティングしてもらうとき、事前にデートクラブの担当者に「まだ下を工事していないか」を確認してもらうといいです。

閉鎖的な日本はオープンにしにくい

なお、東南アジアだとそこら辺りにレディーボーイがいます。タイやベトナム、カンボジアなど街を歩けばレディーボーイに当たります。また、彼女たちは化粧品売り場やアパレルなど普通の店で働いています。

しかし、「タイなどの東南アジアだから性同一性障害の人が多い」ということはありません。人種に関係なく一定の割合でいるため、日本でもタイなどと同じ割合でニューハーフがいるはずです。

ただ、自分の性に違和感を覚えながらも彼女たちは必死に隠します。理由は単純であり、日本が非常に閉鎖的な社会だからです。ニューハーフであることをカミングアウトした時点で、選べる職業が非常に少なくなります。

実際のところ、これだけレディーボーイがたくさんいてオープンな雰囲気のタイでさえ、レディーボーイへの偏見は強いです。また、通常の性の対象として見てくれる機会は非常に少ないです。

これが日本だと、もっと悲惨です。世間からの風当たりが非常に強いため、日本にいる性同一性障害の人々は「オープンにできない」という現状があります。

日本のニューハーフは容姿レベルが低め

また、個人的な感想ですが日本のニューハーフは全体的にレベルが低いです。東南アジアのレディーボーイに完敗です。

私は海外へも行く機会があり、日本に限らず外国でも夜遊びを楽しみます。そうした中で思うのは、最もレディーボーイの完成度が高くて美人なのはタイです。タイのレディーボーイに比べると、日本のニューハーフは圧倒的にレベルが劣ります。

日本では前述の通りオープンな雰囲気がないですし、周囲に性同一性障害の人がいるわけではないため情報交換しにくいです。形成外科・美容外科へ行くにしても、女性専門の美容クリニックは多いものの、ニューハーフに対する整形件数は少ないのが現状です。

こうしたいろんな条件が重なり、日本のニューハーフで「めっちゃ美人!」という人が少ないのだと思います。そのため、日本のニューハーフはどちらかというとお笑いの要素が強いのです。

ただ、日本であっても美意識が高く、実際にかなりキレイな男の娘は存在します。

特に交際クラブやパパ活アプリは若い美女がたくさん登録しているわけですが、これはニューハーフについても同じです。デートクラブであれば、愛人希望の美人のニューハーフが在籍しています。もちろん、中には微妙なニューハーフは存在するものの、かわいい子もたくさんいるのです。

しかも、ニューハーフヘルスなどの夜の店に所属している子ではなく、アパレルや受付などで働いている人がメインで登録しています。夜の店ではなく、こうした素人のパパ活ニューハーフとデートし、体ありの関係になれるのは大きなメリットです。

ニューハーフだとデート費用は安い

女性とのデートであれば、容姿レベルに応じてデートセッティング料が高くなります。ただ、ニューハーフの男の娘であると、特別な理由がない限りはどれだけ美人でも最も低いランクに設定されています。つまり、デートセッティング料が非常に安いです。

例えば、以下はニューハーフではあるもののモデルとして活躍している女性(男の娘)です。

名前は明かせませんが、ネットで検索するとかなり名前が出てくる有名な美人女性です。本来、こうしたモデル女性であると最も上のランクです。しかし、これだけ美人で名前が知られているにも関わらず、交際クラブでのランクは最も低いランクなのです。

※上写真の交際クラブでは「Standard」が最も低いランクです。

また、一般的にデートクラブで会った女性とホテルに行って大人の関係になる場合、男性からお手当という名目で3~5万円を渡すのが一般的な料金相場です。ただ、ニューハーフであるとお手当の費用相場は低くなります。

前述の通り、タイでさえレディーボーイが性の対象として見られることは少ないです。しかし、元々は男性なので性欲は旺盛です。それにも関わらず、性の対象として見てくれないので性欲のはけ口が少ないです。そうしたとき、レディーボーイにとってみれば「性の対象になる」と思ってくれるだけでうれしいのです。

そして前述の通り、レディーボーイである以上は肉体関係になるときの値段(お手当の額)はどうしても下がります。デートクラブであれば、ニューハーフ女性のお手当の額は2~3万円が一般的な費用になります。5万円も出すことはあり得ません。高くても3万円です。

ただ、パパ活しているニューハーフ女性にとってみれば、性欲を満たすことができながらお金をもらうことができます。愛人契約を結ぶことも可能です。そのため、素人のニューハーフ女性にとって交際クラブやパパ活アプリは非常に優れた場なのです。

夜の店よりも費用対効果は高い

デートクラブというと、非常にお金がかかるように思ってしまいます。確かに、一般的に交際クラブやパパ活アプリは年収800~1,000万円以上の富裕層男性が利用する媒体です。

しかし、ニューハーフの男の娘とデートして大人の関係になることを考える場合、交際クラブやパパ活アプリはお金がそこまでかかりません。年会費は最も低いクラス(2万円など)で問題なく、デートセッティング料も安いです(2万円など)。お手当の金額も低く、2~3万円です。

一般的な肉体関係ありのニューハーフの夜の店だと、60分17,000円などです。一方で交際クラブでは、最初の入会金(年会費)やデートセッティング料は必要であるものの、会った後は完全なる自由恋愛なので好きなように連絡を取ることができます。つまり、デートセッティング料は最初だけです。

また、女性とデートするにしても何時間過ごしても問題ありません。4時間や5時間などを一緒に過ごし、さらに体ありになった後、お手当として2~3万円の料金を支払えば問題ないのです。

例えばニューハーフ専門の風俗店で120分頼むとすると、3万円は軽く超えます。ただ、交際クラブやパパ活アプリであれば2時間ほど食事して、ホテルで2時間を一緒に過ごしたとしても、2万円などの費用です。

しかも、相手はプロではなく素人女性です。コストパフォーマンスを考えると、デートクラブでパパ活しているニューハーフ女性を愛人にした方が圧倒的に優れているのです。

出会い系はおすすめしない

同性愛でのデートになるため、ニューハーフと関係をもつことはアブノーマルのジャンルになります。こうしたアブノーマルな関係を実現するときに交際クラブやパパ活アプリは優れていますが、もう一つの出会いの場として「出会い系サイト」があります。

ただ、出会い系サイトは業者ばかりです。素人のニューハーフはほぼいません。

こうしたな出会い系サイトでは、多くの場合でプロフィール検索の項目の一つに「同性愛」「ニューハーフ」などがあり、この項目に属する相手を選ぶことができます。そうすると、以下のような女性が出てきます。

ただ、残念ながらこれらの女性は業者です。メールを送ると、すぐに売春のお誘いがきます。業者がプロフィールを作り、引っかかった男性へランダムに決まり文句のメールを送って売春の斡旋をしているだけなのです。

もちろん、ニューハーフと会えたとしても容姿レベルは非常に低いです。これなら、ニューハーフ専門の夜の店に行ったほうがいいです。

ただ、こうした夜の店よりも優れているのが交際クラブやパパ活アプリです。パネルマジックなどは存在せず、中にはモデルや女優として活躍しているニューハーフも在籍しているほどです。それでいて、デートのオファー代やお手当の金額は低いです。

出会い系や夜の店と交際クラブを比べたとき、圧倒的にデートクラブのほうが優れているのです。ニューハーフとのデートを考えたとき、「交際クラブ・パパ活アプリ > 夜の店 >>> 出会い系サイト」の順になります。

男の娘を彼女・愛人にできる交際クラブやパパ活アプリ

全体的な需要としては、ニューハーフ好きの人は少ないです。同性愛はアブノーマルのジャンルです。ただ、男性の象徴の付いたニューハーフ女性との大人の関係が好きな男性もいます。

そうしたとき、「日本国内であれば、どこで探せばいいのか」というと、それは交際クラブやパパ活アプリになります。夜の店は当然ながらプロしかいませんし、出会い系サイトにも業者しか存在しません。素人の男の娘はデートクラブに在籍しているのです。

ただ、交際クラブやパパ活アプリであってもニューハーフのパパ活女性はやはり数は少なくなります。当然ながら、大多数は普通の女性です。性同一性障害の人口比率を考えると当然の結果ではありますが、それでも大手の交際クラブであればニューハーフ女性が在籍しています。

そのため小さいデートクラブではなく、大手の交際クラブやパパ活アプリに登録するようにしましょう。

大手であると、パパ活している何人ものニューハーフ女性が在籍しています。そこから、気になる人にデートを申し込み、彼女や愛人にして付き合うようにしましょう。

男性にとって、効率的に自分好みの女性と会える最も優れた方法が交際クラブやパパ活アプリの利用です。出会い系のように、女性の顔すら分からない状態で会うことはありません。

自由恋愛であるため、ホテルへ行くのを断られる可能性はあります。ただ素人女性と普通のデートをして、大人の関係まで発展させることができます。

ただ高額な入会金やデートセッティング料が必要なため、事前にどのデートクラブやアプリが優れているのか理解しなければいけません。

「利用金額」「支店の数」「在籍する男性・女性の数」など、それぞれ交際クラブ・パパ活アプリには特徴があります。また私がこれまでにいくつもの交際クラブやアプリに登録し、失敗してきた経験から、どの愛人マッチングサービスが最適なのか厳選して以下で紹介します。